| 1999年9月 |
Cyber-e Ver.1.0完成 小学生・中学生向け自宅から仮想教室に参加できるシステムを開発 |
| 2000年4月 |
創研システム Z−NETスクールにてオンライン授業で採用 創研システム様で小学生・中学生を対象としたZ−NETスクールにて「マルチネット先生」「リアルタイムスクール」として運用開始 |
| 2001年9月 |
Cyber-e For Personal開発 ブロードバンドの普及と共に映像配信、ディスクトップの共有が可能な個別指導用のツールを開発 |
| 2002年4月 |
全研本社 e-gakkoにてオンラインパソコン教室開講 Cyber-e
Ver.1、Cyber-eパーソナルを用いたオンラインパソコン教室を開講 |
| 2002年9月 |
Cyber-e with IE 開発 ビデオ/音声を利用したホームページを教材とし、HPへの書込みができるブロードバンド対応の個別指導ツールを開発 |
| 2002年12月 |
Cyber-eパーソナルのASPサービス開始 1対1で接続するCyber-e。先生1対生徒1の個人指導に最適なサービスとして誕生しました。現在でも多くの塾・英会話などの指導でご利用いただいています。 |
| 2003年2月 |
Cyber-eX2開発 Cyber-eX2は特に、デスクトップのリモート操作機能を追加したことにより、パソコン指導で威力を発揮するツールに成長しました。バージョンアップを重ね、現在のCyber-eサービスの基幹となっています。 |
| 2003年4月 |
Cyber-eX2のASPサービス開始 |
| 2003年10月 |
お茶の間学院にてCyber-eX2運用開始 |
| 2003年12月 |
Cyber-eX2 Ver.2開発 「教材登録機能」を追加しました。これにより、先生があらかじめ登録しておいた教材を生徒が共有して利用することができるようになりました。
もう一つの大きな変更は「ホワイトボード(黒板)機能」が追加されたことです。
画面に自由に書き込みするホワイトボードを参加者が共有することで、より生き生きとしたレッスンが可能になりました。 |
| 2004年7月 |
ASPサービス価格改定 |