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Cyber-e(サイバーe)は、遠隔授業・オンラインミーティング・遠隔サポートをパソコンとブロードバンドで低価格に実現するシステムです。ビデオチャットシステムと異なり遠隔通信を円滑に進める為の様々な機能があります。
ネット上に仮想の教室・会議室を作り、パソコンから入室します。同時に最大12人まで入室可能です。
教室・会議室ではホワイトボード(黒板)及び予め準備された教材(資料)を使って進行して行くことが出来ます。また、指定された参加者のデスクトップ画像を全員で見たり、画面上への書き込み・リモート操作をする事が可能です。 |
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| Cyber-e(サイバーe)には次の機能が備わっています。 |
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Cyber-e(サイバーe)システムは、ネットワークに接続したサーバへパソコンからアクセスする事で世界中のどの場所からでも利用可能です。
パソコンには、Cyber-eクライアントソフトウェアが必要です。クライアントソフトウェアをインストールしたパソコンからホームページ上の入室ボタンをクリックする事で教室(会議室)に入室をする事ができます。
アクセスは、すべてクライアントのパソコンからサーバに対して行います。
※プライベートアドレス空間からNAT等を利用しての接続も可能です。
Cyber-eシステムは、パソコンからサーバへの片方向の接続で実現しています。市販のセキュリティソフト等の導入で、お客様のパソコンに対する外部からの不正アクセスを防ぐことができます。
Cyber-eのデスクトップ共有は、画面イメージデータの配信で実現しております。お客様のデータを不正に取り出す事はできませんので、安心してご利用になれます。 |
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ASP(Application Service Provider)
必要な設備(設置場所、回線、電力)及び配信サーバシステムの一切をお客様に代わり提供いたします。大規模な回線工事や高価なシステムに投資することなく、短期間にご利用いただけます。
システム販売
お客様の環境にサーバを構築し、お客様自身で運用管理を行うことが出来ます。
OEM(Original Equipment Manufacturing)
お客様専用のサイトを構築いたします。 |
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| Cyber-e動作環境 |
| CPU |
Ultra SPARC-ll 360MHz |
| メモリ |
128MB+(32MB/1レッスン)
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| OS |
Solaris 2.6
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| OSについて |
カスタムオーダーで他の UNIX OSも対応可 |
| マンツーマンレッスン |
Cyber-e for Personal |
| グループレッスン |
Cyber-e X2 |
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| クライアント側(メンバー・ゲスト)必要動作環境 |
| CPU |
Intel Pentium3 500MHz
以上(最低動作環境)
Intel Pentium3 800MHz 以上(推奨) |
| メモリ |
128MB以上(最低動作環境)
256MB以上(推奨)
※環境により異なる場合があります |
| 空きディスク領域 |
20MB以上 |
| ビデオ |
800×600 以上 1677万色以上表示できるビデオカード |
| OS |
Windows98SE, WindowsME,
WindowsXP, Windows2000 Professional |
| インターネット環境 |
通信速度:実際の通信速度上り下り512Kbps以上 |
| 周辺機器 |
マイク付きヘッドフォン(ヘッドセット)
(スピーカー、マイクの場合はハウリング等が発生する場合があります。ヘッドセットをお勧めします)
カメラ |
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ASPサービスは、パソコンからサーバに対して接続が出来ない場合は利用できません。
社内ネットワーク等で外部に対しての接続を制限している場合は利用できません。Cyber-e(サイバーe)は、システム販売も行っておりますので社内のネットワークにサーバを設置してご利用いただけます。
弊社のASPサービスでは、公序良俗に反するご利用に関してはお断り致しております。 |